ニッスイ イマーク

健康診断などで中性脂肪を指摘される方も多いですね。EPAのドリンクタイプ、イマークはEPAを600㎎、DHAを260㎎配合しました。

1日1本を目安に2か月継続で血中中性脂肪を20%低下させるということです。血中中性脂肪はいわゆる普通に私たちが「脂肪」と呼んでいるもの。皮下脂肪とか内臓脂肪と呼ぶ場合もあります。適度な脂肪消費ができないと体脂肪となり肥満になるわけですね。

過剰な蓄積はさまざまな病気を引き起こす原因になります。血中の中性脂肪は私たちが活動するのに必要なエネルギーではありますが、消費量を超えた脂肪蓄積からメタボリックシンドロームに当てはまることになるのです。

魚を食べる習慣が多かった日本人は長寿で健康だといわれていましたが、食事の内容が欧米化されるとともにイワシやサバなどの青魚を取ることが減ってきました。これはすなわちEPAの摂取が減少したことになります。

血液のサラサラ成分であるEPAを意識的に摂取することが血中の中性脂肪を減少させて基準値をキープすることは大切です。成人病予防の第一歩にもなりますね。ニッスイのイマークは日本初EPAの特保です。ニッスイといえば水産加工のパイオニア。

海の魚の加工から原料確保については申し分ありません。イマーク1本で1日に必要なEPAのの摂取量の8割を担います。これを2か月間摂取した場合血中中性脂肪の値は基準値になることがわかっています。

たとえば正常な値の人が飲んでいる場合でも、中性脂肪が減りすぎるということはないのだそうです。DHAやEPAのサプリというとにおいが気になって飲みにくいという人がいます。ましてドリンクタイプだと敬遠されがちかと思いきや、豆乳ベースのヨーグルト風味で飲みやすく加工されています。

長く続けてこそのサプリなので、しっかり続けて気になる中性脂肪を増やさない、メタボ対策に努めましょう!