さくらの森きなり

DHAとEPAの厚生労働省が推奨する摂取量は1日1000㎎です。そのうちサプリによる摂取量の目安は半分の500㎎と言われています。

サプリで摂取する際に気になるのはその摂取量を全く変質させることなく体に取り込ませることが可能かどうかです。さくらの森きなりのDHA・EPAはいくつもの成分から研究してクリルオイルにたどり着きました。

クリルオイルとは南極に生息しているオキアミの真っ赤なオイルのことで、このオイルに含まれるDHA・EPAは新鮮さをキープし本来が持つその力を失わずに、減らさずに体へ届けることができるオイルなのです。

このクリルオイルの赤色はアスタキサンチンで酸化せずにDHA・EPAの栄養自体をキープし続けるパワーがあるのです。その威力はビタミンEの1,000倍といわれています。もちろんきなりの中にはビタミンEも配合されているのですが…。上質なしかも新鮮な魚油の力は吸収力も高いことが知られています。

クリルオイルのDHA・EPAは水に溶けやすいリン脂質結合型と言われていて、シンプルであり素早く体へ吸収される優れたもの。DHA・EPA500㎎そのものをしっかりスピーディーに届けてくれます。さらに体にいいことを加えるために注目した成分はナットウキナーゼ。

納豆に含まれるサラサラ酵素のナットウキナーゼもDHA・EPAを含む食品と一緒に並ぶ日本古来の食事の中にたっぷりと含まれていました。食事のスタイルも変わって、魚の消費が減り、日本食をなかなか取り入れない食卓へと変貌した今、成人病や生活習慣病といった病気が横行しています。

アトピーやぜんそくといったアレルギー疾患も増加し続けています。目には見えない食生活の変容から見れる体の変調を自覚している人も少なくないでしょう。優れたDHA・EPAを素早くそのまま吸収できるきなりで健康生活を始めてみたいですね。